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診療科目:若返り・アンチエイジング
【女性・切開による眼瞼下垂症手術でスッキリ目元】眼瞼下垂(1ヶ月後)
2019.3.12
担当ドクター : 杉原 真梨子 医師
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上方視
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明らかな眼瞼下垂症状によって、見えにくいとのことでした。上に皮膚も被ってしまっています。余剰皮膚を切除し、眼瞼下垂に対する挙筋前転術を行いました。
↓
アフター
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1ヶ月後
1ヶ月後
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術後1ヶ月の状態です。明らかに目の開きが良くなり、被っていた皮膚の取れたことで目周りがスッキリされました!切除する皮膚の量や、二重ラインについても術後の仕上がりが綺麗でスッキリするように考えてデザインしております。
また直後は内出血や腫れもありますが、1週間でかなりひきます。

眼瞼下垂症の手術は腫れない埋没法、しっかり変化させたい切開術の両方があり、その方に応じてご提案させていただいております。
ぜひご相談くださいね。
※症例写真集に掲載されている画像の無断転載・引用・借用等は堅く禁止いたします。
担当ドクターのコメント
*眼瞼下垂(腱膜縫縮法)

【術式の概要】
上まぶたの皮膚を切開し、緩んだ挙筋腱膜を縫い縮める。適宜、皮膚、眼輪筋、眼窩脂肪、瞼板前組織を処理。
【リスク・副作用】
術後の腫れ、痛み、内出血、目の開きや二重幅の左右差、傷痕、二重の消失、シスト形成、ドライアイ、視力の変化、眼瞼痙攣。
【手術費用】
両側48万円(税別)
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