症例写真

診療科目:二重術・目のくま・たるみ取り
【20代女性・華やかな目に】切開式重瞼術・目頭切開(1ヶ月後)
2017.11.10
担当ドクター : 伊藤 秀憲 医師
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閉瞼時
閉瞼時
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20代女性。
もともと奥二重で華やかな二重をご希望でした。
切開式重瞼術と目頭切開を行う方針としました。
↓
アフター
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閉瞼時
閉瞼時
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術後1ヶ月です。
若干の腫れはありますが、平行型になっております。
右目は元々蒙古襞のつっぱりが強かったので若干末広型になっておりますが、腫れが引く術後3ヶ月頃には改善してくるかと思います。
傷跡もまだ赤みがありますが、徐々に改善してきます。
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担当ドクターのコメント
切開重瞼術
【術式の概要】希望の二重ラインで皮膚切開を加え、必要に応じて余分な皮膚や眼輪筋を切除、組織を縫合し重瞼線を作成。【副作用、リスク】術後の腫れ、痛み、内出血、目の開きや二重幅の左右差、傷痕、二重の消失、シスト形成、ドライアイ症状、視力の変化、眼瞼痙攣【料金】30万円(税抜)
目頭切開術
【術式の概要】蒙古ひだを切開し希望の形に応じてW形成を行い、目頭の形状を変える。【副作用、リスク】術後の腫れ、痛み、内出血、後戻り、稗粒腫、肥厚性瘢痕、凹凸変形、左右差、過剰な目頭。【料金】16.8万円(税抜)
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